ぺマコ・メソッド基本瞑想の紹介

原文

ぺマコ・メソッドは、古代から伝わる不変原理とヨガの知識を、現代的で実用的なアプローチで纏めた仏法の道です。このシステムは、生きとし生けるものの利益と解放のために、また、実践者が自分自身を深く知るために、古代から伝わる方法と現代の考え方を統合しています。 ぺマコ・メソッドは、 何か新しく発明されたものではなく、古い方法を調べ、そのエッセンスを抽出したものです。私たちは、仏教の教えに従い仏法を尊重しますが、他の時代と場所における儀式的または文化的特性までも現代の仏法実践に運び込む必要はないと考えます。その代わり、人々は、それぞれの時代や文化背景において出来る限り簡単に理解できかつ具体的な成果が出る方法を必要としています。

大乗仏教、そして密教の徒として、私たちは、四諦、輪廻の概念、五宝、そして菩提心などの一般的な仏教の原則に従います。教えに対して自己を投じ、実践を継続することで、この生涯において、誰であれ、どこにいようと、完全な解脱、仏性の達成が可能であるという信念と自信を得ることができます。

レインボーボディ・ヨガ実践入門

ここで紹介する教えを試してみてください。この教えは、私たちの密教の師であるグル・リンポチェとイエシェ・ツオギャルによって祝福され、ぺマコ・メソッドの設立者に授けられたものです。 仏法が本来そうであるべきように、仏教の実践を何十年も続けてきた人々を多く含むぺマコ仏教の実践者達にとって、この教えは人生を変えるものとなっています。

2部からなる目覚めの方程式

ぺマコ・メソッドの道は、覚醒を得て、それを指導者によって検証されることから始まります。「覚醒」とは、「わたし」や「おれ」、「ぼく」といった自己にまつわる感覚が実物ではないことを感得することを意味します。これは道を進む上での大きな転換点となり、浮き沈みある人生において「わたし」というものに足を取られることなく物事に当たることができるようになることから、人生に大きな影響を与えます。あなたが自己の妄想から目覚めるとき、あなたはヨギや仏達の道に足を進めたことになります。また、覚醒することにより、法についての信念と信頼を得ることができます。

数々存在する仏道の実践法において、覚醒を直接生み出すことができる特定の実践法が提供されることは非常に珍しいことです。ほとんどの仏教の宗派ではそのような実践法は存在していませんが、チベットのゾクチェンにおいては知られています。もっとも、これが伝統的に公然と教えられたことは一度もありません。私たちの意図はこの状況を変えることです。

詳しくは、覚醒に必要な「2部からなる目覚めの方程式」のブログページをご覧ください。

13層ブミモデル

多くの仏教の宗派は、実践者の上達の段階を示す霊性地図といったものを有しています。こういった地図は、テーラワーダ仏教にも、大乗仏教にも、そして密教にも存在します。ぺマコ・メソッドでは「13層ブミモデル」(13BM)という地図を用います。この地図は、他の地図と同様に、無知の状態から完全に悟りを開いた仏への進行の段階を示しています。このように、13層ブミモデルは仏教における他の霊性地図と概念的に一致しています。

一方、13BMは、段階や霊性の達成度をマッピングする他の方法とは異なり、実践者のエネルギー体の変化に直接注目します。これにより、 13BMは 宗派に関係なく誰にでも適用できます。他のすべての仏道のモデルと同様に、13BMは特定の人々によって特定の時代と場所で開発された特定の用語と説明に依存するものではありません。13層ブミモデルは、自分自身または他の誰かの霊性段階をマッピングするために使用することができ、十分にその仕組みを研究することで誰でも学ぶことができるものです。

詳しくは、「13層ブミモデル」のブログページをご覧ください。

5宝

グル、浄土、仏、法と僧

ぺマコ・メソッドの実践法は、覚醒仏である大成就者(mahasiddha)の祝福に基づいています。私たちの主な師は、密教の師であり、グル・リンポチェとしても知られるグル・パドマサンバヴァ、そしてグル・リンポチェの主な弟子でありそして彼女自身も偉大な師であるイエシェ・ツォギアルです。私たちは祈りと真言を通して、毎回の瞑想のセッションで師の存在に心を傾けます。こうすることをグル・ヨガと呼びます。

現代人、特に西洋人にとっては、師に対して心を傾けるという行為は非常に奇妙に感じるようです。一方、何億人もの密教徒たちが歴史上何百年にもわたってそのような実戦を日々の日課としてきたことを考えてみると良いかもしれません。実際、キリスト教徒もまた、イエスに祈るという行為によってグル・ヨガを実践しているのです。従って、西洋人にとってみてもグル・ヨガの原理は、親しみのないものではありません。最初は少し疑わしい気持ちで始めてみても構いません。ただ新しい経験に心を開いてみてください。仏や師は、彼らが達した状態に実践者もたどり着けるように手助けをしたいだけなのですから。

師による指導なくしては、この生涯の間に完全な悟りを達成することは非常に困難です。これは、 「自分自身を灯火とせよ」と強調する 仏教の経典においてもはっきりと述べられてきました。このため、私達はグル・ヨガを実践し、主に、パドマサンヴァバとイェシェ・ツオギャルを師として帰依します。

詳しくは、「グル・ヨガ」のブログページをご覧ください。

師からの伝達を通して、私たちは自分の心を理解することができるようになります。これは自分だけでするには非常に難しいことです。この原則はまた、密教を、大乗仏教と小乗仏教から分けるものです。

また、指導者(チベット語:lama)と師とは(指導者が完全に悟った仏でなければ)異なることを理解することも重要です。ぺマコ仏教では、師(グル)という名はグル・リンポチェ、イェシェ・ツオギャル、または彼らと同じ境地に至った他の仏達にのみ適用します。ぺマコ・メソッドにおいて、指導者は、ラマと呼称されるかまたは通常の名前で呼ばれます。

ぺマコ・メソッドでは、顕教、密教、ゾクチェンを教えます。私たちの主な実践は、レインボーボディ・ヨガという密教ベースの実践法です。この実践法は、 心の空の性質への最初の洞察を生み出すための2部からなる目覚めの方程式 や、知恵の瞑想と呼ばれる顕教の教えにより補足されます。これらの実践法はすべて、チベット語で呼ばれるところのゾクチェンに至るための前行です。ゾクチェンに至るために顕教や密教を実践することは厳密な要件ではありませんが、最初に徹底的に心を浄化することなしにゾクチェンの教えを理解することは非常に困難です。

こういった理由から、私たちはまず師に帰依します。次に、私たちは師の浄土(ペマコ)に帰依します。私たちが奉じる仏教の伝統の正式名称でもあるグルリンポチェの浄土(またはペマコ)は、さまざまな形で理解することができます。第一に、私たちは師の浄土を私たち自身の純粋意識、私たち自身の心の性質として考えることができます。第二に、我々はそれをグルリンポチェ自身によって創造され監督されている微細な世界であるサンド・パーリ(銅色の山)と考えることができます。私たちがこの人生でこの体でもって完全な悟りを達成することができなかったときに、我々が死んだ後、グル・リンポチェにより彼の浄土に私たちが導かれ、そして私たちが新たに生まれ変わる前に、そこで完全な悟りという目標を達成できるように願います。オープンハートの実践者を含む多くの密教徒が、グル・リンポチェの浄土を目の当たりにしています。

次に我々はブッダ、ダルマ、そしてサンガに帰依します。これらは一般的に三宝として知られています。ブッダは私達の仏性、すなわち私達の中の仏の心を指します。ダルマとは、誠実さや傷つけないことなどの道徳的および倫理的ガイドラインを含む、師による教えや実践法を指します。サンガとは、実践者たちのコミュニティだけでなく、仏性を持つすべての生き物を指します。

常識を持つ人々として、私たちは吟味されていない信念に同意すべきではありません。また、研究、分析、建設的な批判、実験、証明、そして個人的に体験することができないものに、自分たちの貴重な時間とエネルギーを使わないようにしないことを願います。私たちは、指導者と生徒との直接な関係が重要かつ貴重であると考えています。なぜなら、自分より経験豊富な指導者は私たちに多くの有益なことを示し、教えてくれるからです。同時に、生徒も指導者も両方が葛藤を抱えた輪廻的存在であることも忘れてはなりません。両方がお互いをダルマの実践者であると同時に一人の人間であると認めるべきです。

実践入門

実践の目的は、私たちの苦しみや葛藤を吟味し、それを受け入れることです。仏や師の深い理解にたどり着くために他の方法はありません。これには、常に明晰でいること、賢く生きること、思考を正しく使うこと、苦しむことに対する忍耐力が必要です。ダルマに進むことは、度を外れて厳しく、重く、大変なものだと言うわけではありませんが、最大の自由は私たちの最大の葛藤の中にあるにもかかわらず、 自分の怒り、不安、恐れ等の苦しみや葛藤と向き合うことは常に楽しいことではありません。何事でも真剣に取り組むときには、障害があるものです。それを知っておく必要があります。あなたの動機が熟しているならば、それを実践のために使うことができるでしょう。あなたの動機がまだ熟していないならば、あなたは不快な感情から抜け出そうとするでしょう。自分自身の人生と業を抱えているのですから、自分のみが自分の動機を知っているのです。困難であっても賢く立ち回り、動き続けます。そこで立ち往生しないでください。ローラコースターのような感情、火事や弾丸でも傷つくことのない無私の空間としての自分を認識し、何が起きても意識を明晰にしていてください。忍耐は、ダルマの道で成功するための方法です。心配しないでください。あなたがそれを求めるとき、あなたのラマ、師、そしてサンガ(共同体)からたくさんの援助を受けるでしょう。

この道は真面目に取り組むべきですが同時に楽しいものです。一般的に経験されているように人生は痛み、困難、破壊的な感情と自作の混乱で充満しています。しかしそれらはすべて心が作り出しているのです。問題は私たちの外部にあるのではありません。すべての障害を克服するための努力を惜しまず確固たる動機と安定性を持つ必要がありますが、実際には私たちの生活には自由、開放性、優しさ、そして自我や思想に基づかない真の愛が浸透していくのです。それは私たちの実践によって無知の壁に作られたひびを通して流れ出てくる仏性そのものです。この、空のように自由で開かれている感覚こそ、私たちが献身的な努力を通して自分の本性を知ることができるようになった証です。開放性と愛、自己を欠いている私たちの本性はすでにそこにありますが、それは私たちの精神的および感情的制約、「このわたし」という感覚、「わたし」が個別に存在しているという感覚によって隠され、妨げられているのです。

このありのままの存在、原始的な認識は、私たちの実践の初めから垣間見ることができます。それは、(日常的な葛藤に絡め取られた)「あなた」というものがない本当のあなたといえるものです。

ぺマコ・メソッドの教えに親しんでみてください。ご質問がありましたら、指導者に直接質問づるかまたは電子メールでご連絡ください。私達が開催するイベントに参加することを歓迎します。また、指導者をあなたの街に呼んでください。

以下で説明する実践法はレインボーボディ・ヨガの一部です。

座って、リラックスして、開かれた意識を認識する、2-3分

宝石のビジュアライゼーション、1〜2分

師の祝福、1-2分

グル・ヨガ、10〜20分

非瞑想、5〜15分

5宝、短い菩提心の祈り、功徳をささげる

座って、リラックスして、開かれた意識を認識する

ゆったりとした姿勢で座ってください。柔らかいパノラマの視野で目を開いてください。あなたは自分の目の前の部屋全体を見ていますが、特定のものには焦点を当てていません。あなたは一つの特定の “木”ではなく、 “全体の森”を見ています。気分が悪くなったら、もう少し深く息を吸ってください。それから息を一人でさせなさい。体の内側をスキャンします。どんな気づきにも気をつけてください。緊張に気づいたら、それらを解放してください。緊張が解放されたら、解放された緊張の場所から何が見つかるかに注意してください。それを見つけるために慎重に見てください。あなたが見つけるのは、澄んだ広場です。良い。体全体を通過することによって他の緊張を解放し続けます。急いではいけません。時間をかけて慎重にそれをしなさいそして緊張が解放される度に前の緊張の代わりに空地に気づいてください。あなたがこれをやり続けるにつれて、オープンスペースの小さな領域は、物理的な身体の中と外の両方にある一つの統一された場のように感じ始めます。そのことに気をつけて、その空間でリラックスしてマリネしてください。あなたが眠くならないように心のいくらかの鋭さでそれで休んでください。また、開いた内部空間には誰もいないことに注意してください。そこに「あなた」はいません。これには数分かかります。

宝石のビジュアライゼーション

宝石のビジュアライゼーション、パート1:座って開かれた空間を認識した後、あなたの身体がまるで氷の彫刻のように透明なダイヤモンドまたはクリスタルでできているかのようにその身体をイメージしてください。30秒ほどこれを行ったら、透明なクリスタルを身体の周囲のオーラ全体にまで拡大します。体の周りのすべての方向に、皮膚の表面から約1.5m離れたところまでイメージを広げます。

ジュエルビジュアライゼーション、パート2、チャクラの柱:最初にしばらく体を感じます。それから骨盤底の辺りを感じてください。そしてそこからあなたの身体の真下に向かって意識を少なくとも6メートル程度、あるいは無限大に広げてください。そうすることによって、あなたは体の下の7つのエネルギーの中枢、またはチャクラの柱を活性化させます。その効果を30秒から1分程感じてください。

それから、頭の上のチャクラの柱を活性化させます。少なくとも6メートルまで頭頂の上の空間に意識を広げてください。両方の柱で、大成就者ブミに関連するチャクラ、つまり実際にあなた自身の生来の仏教徒であるセンターにたどり着くと、あなたの心は全く明確になることに気づくでしょう。30分から1分の間効果を感じてください。

師の祝福

次に、レインボーボディ・ヨガのマスターであるパドマサンヴァバの祝福を受けます。これは自分の言葉を使って行いますが、例えば、次のような簡単な言葉を用いることができます。

「親愛なるパドマサンヴァバ、私のため、そして生きとし生けるもの解放のために、私の存在をあなたの祝福で満たしてください。」

祝福を受けるとき、自分の体全身と心で祝福を受けるように注意してください。これを2分程行います。

グル・ヨガ

実践の第3部はパドマサンヴァバの「グル・ヨガ」と呼ばれます。 パドマサンヴァバ についてよく知らないならば、検索エンジンを使って調べてみて下さい。彼は約1000年前に肉体をもってこの世に生まれたマスターです。彼は遥か昔に体を離れていますが、彼の意識、エネルギー、祝福、そして実際の指導はいつでもどこでも私たちにが受けることができるのです。達人の存在に同調し、彼または彼女と統一されることを意味するグル・ヨガは、すべての密教ヨガ実践の基盤です。これは、マスターと一緒にいることによって、多くの葛藤と衝動を抱えた心が、一時的にマスターのエネルギー、明快さ、そして開放感に置き換わるためです。これは、あなたが含めた、どこにいても、誰にでも利用可能なマスターの祝福です。これを数回行うことで感覚が掴めたならば、その効果を直ぐに味わうことができるでしょう。

パドマサンヴァバの存在に同調するには、幾つかの方法があります。例えば、祝福を頂くよう願うといった、簡単な祈りでもよいのです。ここでは彼のグル・マントラを使います。それは気付きを保ちつつ心を開き、5~10分程、「ナモー・グル・リンポチェ」と声を出して繰り返すことです。開放感とリラックスした気持ちでそれを唱えた後、 パドマサンヴァバ の助けと祝福をあなたの体と心で受けいれます。彼の微細なエネルギーがあなたの体にやってくるのを感じたら、リラックスしてそれに自分をゆだねてください。この時点で、あなたは何もする必要はありません。それは、暖かい水の効果をただ肌で感じながらお風呂を楽しんむようなものです。しばらくすると、 パドマサンヴァバ の祝福のエネルギーは鎮まり始めます。あなたの身体の中で、流れるような動きや泡立ちのようなエネルギーの感覚が落ち着き始めるありさまをただ眺めます。心が落ち着き、明快でそして開かれていくことに気づくでしょう。これが起きたら、アティ瞑想に移行してください。グル・ヨガの段階は全部で約10〜20分かかります。急がないでじっくりやってください。

非瞑想とペットマントラ

練習の最後の部分はペットマントラを使った非瞑想(ゾクチェン・アティヨガ)です。アティは「原始的」または「本性」を意味します。この実践に当てはまる呼び名としては「リラックスした開放性」または「自然な開放性」かもしれません。ここでの開放性とは、目を開くことだけを指すのでなく、私達の手付かずの意識が明快であり、 開いていて、妨げられていないことを意味します。それは単純に何かを目指そうとせず「自由」であること、そして「私」というものがない状態です。そこには開放感があります。アティヨガは非瞑想とも呼ばれていますが、それが特別な瞑想的な状態を指すのではなく、単に自然に開かれている状態を指しているからです。

ペットマントラは英語の発音でペット「Pet」のPとeとの間に「h」の発音を追加します。

タントラ実践後のエネルギーの感覚が鎮まった後は、特に何もしないでください。目を柔らかくリラックスした状態で開いていてください。口をわずかに開いたままにしておくこともできます、舌は口の中に浮かんでいる状態です。何も想像しないでください。何も追加しないでください。何も望みません。何も意図しない。何もしないでください。

最初は、1〜2秒程度しかこの自然な状態にとどまることはできないでしょう。心が騒がしくなり、思いが回転しているか、または何かを計画していることに気付いたら、Phetと叫んでください。自然な状態が再開されるように、1、2、3、4回程度叫びます。叫んだらすぐに、十分にリラックスしてください。

5~10分以上非瞑想を続けます。また、覚えている範囲で一日の活動の間に1〜2秒間これを行うことができます。

肉体化のシーケンス

セッションの最後に、肉体化のシーケンスを行い、意識を肉体につなげます。

まず頭、首、心臓の領域を心の広い空間の中で一緒に見てください。それから、頭、胸、そして体の残りの部分を心の広い空間の中で、 皮膚と身体の内側を感じることで気づいてください。

5宝、菩提心、功徳をささげる

実践のセッションを終了するにあたって、5宝への帰依を自分の言語で3回唱えます(音声をクリックする)。

5宝

(相対的)

私はグルに帰依します

私は彼の浄土に帰依します

私は仏に帰依します

私は法に帰依します

僧に帰依します

×3

(絶対的)

私はグルです

私は浄土にいます

私は仏です

私は法です

私は僧です

×3

菩提心の祈り(短編)

(相対)

いきとしいけるものが自由でありますように(x 3)

(絶対)

いきとしいけるものは自由です(×3)

功徳をささげる

いきとしいけるものが私の功徳を受け取りますように

私は5宝といきとしいけるものへ私の功徳をささげます

手のひらを合わせて頭を下げます。

この実践は一回で約30~40分かかります。あなたがレインボーボディ・ヨガコースに参加することができるまで毎日これを実践してください。これを行うことで最初から大きな利益を得ることができることが分かるでしょう。

リンク集

目覚めへのガイダンス:http : //www.en.openheart.fi/101

レインボーボディ・ヨガ:http : //www.en.openheart.fi/103

マスターズとグルヨガ:http : //www.en.openheart.fi/95

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